デザインシステムの認知パターンとは プロダクトの「らしさ」を形づくる3ステップを紹介

デザインシステムの認知パターンとは プロダクトの「らしさ」を形づくる3ステップを紹介
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 一人ひとりの学習を最適化するAI先生「atama+(アタマプラス)」を提供するatama plusは、2018年末ごろからデザインシステムの構築に取り組みました。そんなatama plusの実体験を交えながらデザインシステムのイロハを解説する本連載。第3回は、そのプロジェクトに携わったUX/UIデザイナーの沼田歩実さんに「プロダクトの”らしさ”」を形づくる認知パターン」について解説していただきます。

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