グッドパッチ、UI/UXデザインの重要性と企業姿勢を伝える取り組みとして漫画『左ききのエレン』に登場

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2019/08/22 11:15

 グッドパッチが、人気マンガ『左ききのエレン』(原作版 かっぴー作)に登場。これは、同社が現在のビジネスシーンにおけるUI/UXデザインの価値を社会に広めること、そしてグッドパッチの企業姿勢を伝えるための取り組みとなる。

 『左ききのエレン』は、広告業界を舞台にクリエイターの葛藤を描いた人気漫画で、「cakesクリエイターコンテスト」で特賞を受賞したかっぴー初の長編マンガ。

 マンガは前編が8月22日(木)、後編が8月29日(木)にそれぞれ『左ききのエレン』が連載されているコンテンツ配信サイト「cakes」にて掲載される。

左ききのエレン番外編「On Your Marks」Presented by Goodpatch ストーリー

最強の国際クリエイター集団「アントレース」で若いながらもテクニカルディレクターとして活躍する女性マリーン・ウィンスロップ。彼女がクリエイションを学んだ原点。それは、東京にあるUI/UXデザインに特化したデザイン会社グッドパッチ。創業者である土屋尚史との出会いが、彼女の才能を開花させた。そしてそれは2012年に記録された、アントレースがただ一度だけ競合プレゼンに敗北した事件の始まりでもあった。アントレースvsグッドパッチ。広告クリエイター集団vsUXデザインカンパニー。これはクリエイションに関する思想が対立し、進化する過程の記録であり、ひとりの少女が走り出すまでの物語。