ソニックムーブは、ユーザー視点でのサービスづくりを支援する「UXワークショップ」の提供を開始した。
ソニックムーブは、UXデザインから情報設計、システム設計、運用設計、開発、運用までワンストップで実現できる総合的な「サービスの開発力」を活かし、大規模なBtoCプロダクト開発・運用を行ってきた。そのノウハウを活かし、サービス開発やDXにおいて、ユーザー視点でサービスがどうあるべきか?という検討の領域から顧客を支援する。

「UXワークショップ」とは
「UXワークショップ」は、課題の分析・検討をチームメンバー参加型のワークショップを実施することで、課題解決に役立てていただく伴走型支援サービス。
サービスを構築・運用中の顧客の「ユーザーにとって使いやすいサービスかの判断が難しい」「社内で意見がわかれ、サービスの機能や方向性が絞り込めない」などの悩みにアプローチする。「UXワークショップ」は、顧客の悩みに合わせて3つのプランを用意している。
