ストロボ、「BtoB特化型オウンドメディア・ニュースメディア制作運用サービス」開始

  • X
  • Facebook
  • note
  • hatena
  • Pocket
2021/01/20 07:00

 ストロボは、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、BtoBマーケティングにおいてもデジタルマーケティングの活用が重要になってきていることを受け、BtoB領域でのデジタルマーケティング強化に対応する「BtoB特化型オウンドメディア・ニュースメディア制作運用サービス」を開始した。

 これまで東証1部上場企業・大手企業中心に、デジタルトランスフォーメーションをともなう新規事業立ち上げ支援やデジタル領域の新規事業にともなうメディア開発を多く手がけてきた。専門性が高いテーマにおけるメディア・コンテンツ制作を得意としている。そこで今回、専門性の高いBtoB領域に関するオウンドメディアやニュースメディア運営を手がけた実績をもとに、多様でリッチフォーマットでのコンテンツに対応するBtoB領域でのデジタルマーケティング強化に対応する同サービスの開始に至った。サービスの特徴は、次のとおり。

サービス提供内容・範囲

  • BtoB領域に特化した専門体制によるオウンドメディアやニュースメディアの制作・運用
  • BtoBインバウンドマーケティング強化に付随する各種コンテンツ制作
  • ブランディングやセールスプロモーションを目的としたデジタルマーケティング支援(ウェブ制作、SEO、コンテンツマーケティング、広告運用など)
  • BtoBに特化したホワイトペーパーなどのリッチフォーマットのリード獲得用コンテンツ制作

対象

  • BtoB企業
    (例:SaaS系プロダクトメーカー、SIer、ソフトウェア・ハードウェアメーカー、製造業、素材・生産財メーカー、金融・法務・財務など専門性の高い企業向けサービス提供事業者)
  • BtoB領域で、自社のサービス・技術に関するプロモーションやブランディング強化したい企業
  • BtoB領域で、デジタルマーケティング強化を図りたい企業
  • BtoB領域で、オウンドメディアやニュースメディア立ち上げや運用を検討している企業
  • BtoB領域で、デジタルマーケティングやコンテンツ制作に課題を感じている企業