著者情報

  • RANA UNITED 代表 木下謙一

    1969年生まれ。1992年武蔵野美術大学 造形学部 基礎デザイン学科卒業。CG、インダストリアルデザインのプロダクションを経て、1997年ラナデザインアソシエイツを設立。 90年代半ばのインターネット黎明期よりウェブデザインを手がける。現在では資生堂や大手出版社のデジタル戦略を担当するほか、インスタレーションやテレビ番組用のデータビジュアライゼーションなど、仕事の幅を広げている。現在はデジタルクリエイティブを中心に据えているが、松任谷由実のCDジャケット、マーチャンダイズも手がけるなど、トータルなクリエイティブディレクションを強みとする。グッドデザイン賞など国内外で受賞多数。母校である武蔵野美術大学の非常勤講師を20年近くに渡り務める。

執筆記事

2022/02/22

ブランディングに不可欠な「デジタルドリブンマーケティング」 リアルとデジタルを融合するヒントとは

 本連載では、デジタル領域にとどまらないトータルなクリエイティブディレクションを強みとするRANA UNITEDが、ブランディングにおいて大切にしていることをステップ別に紹介します。第2回は、デジタルドリブンマーケティングについてです。

2022/01/31

[新連載]今改めて考えたい「ブランディング」の必要性とは RANA UNITED・木下さんが解説

 本連載では、デジタル領域にとどまらないトータルなクリエイティブディレクションを強みとするRANA UNITEDが、ブランディングにおいて大切にしていることをステップ別に紹介します。初回となる今回は、ブランディングの必要性についてです。

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