「クリエイター」に関する記事やニュース
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2023/06/09
人間は物語しか腹落ちしない クリエイティブディレクター東畑さんが語る、広告の今と未来への思い【後編】
最前線で活躍しているクリエイターに、これからの広告づくりについて話を聞く本コーナー。初回となる今回は、サントリー天然水「大自然よ、ぼくたちのピュアな部分になってくれ」サントリー企業広告「素晴らしい過去になろう」、Honda企業広告「Go, Vantage Point.」「Hondaハート」、九州新幹線全線開業「祝!九州」など多数の広告を手掛けてきたクリエイティブディレクターの東畑幸多さんが登場です。
2023/06/02
3つの事例から考察 企業から求められるアートドリブンのアプローチとは
人間の真の豊かさを問う時代、問題提起や理想の未来像(ビジョン/インパクト)は何かを示し表現することが重要になる。ユーザーの問題ありきのデザイン思考ではなく、もっと利己的にイシュー自体を生み出す0→1のアート思考へ。デザイン思考を長年扱ってきたクリエイティブディレクターが、今取り組むアート思考のプロジェクトを交えながらその道標をレクチャーする。第2回は、アート思考を取り入れたプロジェクトを例に、導入の背景、アプローチの方向性など、どのように実践しているのかの要点を紹介していく。
2023/05/27
YouTubeで収益化する方法は? 収益化の条件と実行すべき施策
YouTubeで収益化するためには、どうすればいいのでしょうか。収益化するためのシステムや条件、広告以外で収益化する方法、実行すべき施策について解説します。
2023/05/26
議論の論点は?クリエイターが留意すべきことは? 生成AI活用における著作権の勘所を柿沼弁護士に聞く
2022年の後半から「生成系AI(ジェネレーティブAI)」と言われるAIによって作品を自動生成するツール群が盛り上がりを見せている。こうしたツールを使えば、画像やテキスト、動画にいたるまで一瞬で生成することができるため、クリエイターのアプローチにも大きな変化を生みつつある。同時に、こうしたツールを活用した創作物の権利について議論も起こっている。そこで今回は、AIを扱ううえでおさえておかなければいけないポイントやAIにまつわる著作権の現状について、スタートアップ法務およびデータ・AI法務を専門と...
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