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クリエイター・エコノミーに関する記事とニュース

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2022/06/02

TikTokで大切なのは「共感」と「バズ感」 クリエイターとメディアの未来をNatee・小島さんが語る

 2018年の創業以来、SNSのなかでもTikTokに特化したマーケティング事業を展開している株式会社Natee。クリエイターとの共創により価値を生み出すNatee代表取締役の小島領剣さんに、TikTokの変化や新しいメディアの可能性、今後のクリエイターのありかたなどについて話を聞いた。

2022/05/18

「デジタルコンテンツに携わる全員がNFTに関わることになる」 その真意とクリエイターに必要なNFTの勘所とは

 NFTと聞くと、個人のクリエイターやアーティストが作品を売る手段としてのイメージが強いかもしれない。しかし実は、企業や企業で働くクリエイターにとっても無視できないほど、デジタルコンテンツ全体に影響を与える技術なのだと言う。そう語るのは、NFTの基盤にもなっているブロックチェーン技術などを活用した「Web3」×「クリエイター/コンテンツ」の事業に取り組む株式会社Mintoで代表取締役をつとめる水野和寛さん。これからのクリエイターにNFTの知見が求められる理由やNFTと関わるうえで必要な知識などに...

2022/05/17

企業をクリエイターとして捉えよ クリエイターエコノミーの時代に必要な、企業とクリエイティブの関係とは

 メタバース、NFT、Web3など、クリエイターにとって避けてはとおれないキーワードがトレンドとなるなど、クリエイターを取り巻く環境は、大きく変わりつつあります。そんな変革期を迎えた今、クリエイターが自身の価値を上げ、Web3時代を生き抜くためには何が必要なのか――。そのヒントをワンメディアの明石ガクトさんが解説します。第4回は、企業とそのクリエイティブについてです。

2022/04/11

成功しているクリエイターには共通のビジネスモデルがある――コミュニティとその熱狂の先にあるものとは

 メタバース、NFT、Web3など、クリエイターにとって避けてはとおれないキーワードがトレンドとなるなど、クリエイターを取り巻く環境は、大きく変わりつつあります。そんな変革期を迎えた今、クリエイターが自身の価値を上げ、Web3時代を生き抜くためには何が必要なのか――。そのヒントをワンメディアの明石ガクトさんが解説します。第3回は、クリエイターがビジネスを展開するための方法についてです。

2022/02/18

[新連載]Web3時代、クリエイターは夜明けを迎える――自身の価値を高めるヒントを明石ガクトさんが解説

 メタバース、NFT、Web3など、クリエイターにとって避けてはとおれないキーワードがトレンドとなるなど、クリエイターを取り巻く環境は、大きく変わりつつあります。そんな変革期を迎えた今、クリエイターが自身の価値を上げ、Web3時代を生き抜くためには何が必要なのか――。そのヒントをワンメディアの明石ガクトさんが解説します。

2021/08/20

クリエイター・エコノミーも百花繚乱の時代へ クリエイターを支える「裏方」サービスとプラットフォーム

「クリエイター・エコノミー」の裾野の広がりにともない、バックオフィス業務やマーケティング業務など、クリエイターの活動をバックアップするサービスも続々と登場している。本記事ではその最新動向と注目のサービスをご紹介したい。

2021/07/14

クリエイターエコノミー協会が設立 背景にあるのは「双方向の経済活動の開始とクリエイターの定義の広まり」

 BASE株式会社、note株式会社、 UUUM株式会社など、 クリエイターエコノミーを推進・支援する複数社がクリエイターエコノミー協会の設立を発表。メディア向けに協会設立背景や今後の活動方針を伝える設立発表会が開催された。本記事ではその様子をお届けする。

2021/07/05

クリエイター・エコノミーのカオスマップから見る、市場を形成する3つのカテゴリーの特徴と軌跡

 自身の表現や作品をマネタイズすることは、クリエイターにとって究極の目標である。企業に属さずにクリエイターとして生計を立てることは、従来の枠組みでは困難だった。しかし、新しいメディアプラットフォームの登場によってエコシステムに変化がもたらされ、今では多くのクリエイターが個人の活動を通して収益を得られるようになった。アメリカの投資会社・SignalFireによると、副業を含めた個人クリエイターは世界で5,000万人を超え「クリエイター・エコノミー」の規模は拡張し続けているという。

2021/06/22

購読型ニュースレタープラットフォーム「Substack」の台頭とライティングメディアのこれから

 「ニュースレター」は個人が自分の思想や意見を直接読者の受信箱に届ける、SNSなどとは異なるパーソナルな媒体として多くのファンを集めています。2017年に創設されたニュースレタープラットフォーム「Substack」は現在、新しいメディアの形を提示しており、数多あるサービスの中でも大きく成長し、注目されています。

2021/06/04

1億総クリエイター時代へ サブスクからNFTまで、クリエイターのさまざまな収益化方法

 2010年にInstagramが生まれて早12年。個人がコンテンツ配信により収入を得ることは当たり前のこととなり、今や全世界で「自称クリエイター」は5,000万人にのぼる。近年はクリエイターがファンから直接収入を得るためのプラットフォームが次々と生まれ、彼らが形成する「クリエイター・エコノミー」という経済圏が大きく成長している。クリエイターたちがどのような手段で、どうやって収益化をしているのか。その方法をひとつずつみていこう。

2021/05/24

米トップYouTuberらが駆け出しクリエイターに投資 YouTubeを中心に拡大するクリエイター・エコノミー

 インスタグラムやYouTubeなどのソーシャルメディアは社会に広く認知され、もはや若者だけのものではなくなっている。しかし一方で、クリエイターに対する認知は低く、経済・社会的な立場は弱いままとも言える。そんなクリエイターの経済的支援を目的とした取り組みがいくつか始まっており、「クリエイター・エコノミー」が本格的に拡大する素地が整いつつある。

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