「デザイナー」に関する記事やニュース

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2025/08/26

【最終回】デザインとコンサルティングの撹拌──デザイナーは「コンサル化」にどう対応するか

 軽やかに活躍し続け、組織や社会をしなやかに変化させていくために、そしてさらなる高みを目指すために必要な変化とは何でしょうか。本連載では5年目からのデザイナーに向け、その典型的な課題と対応策をコンセントの取締役/サービスデザイナーの大﨑優さんが示していきます。最終回となる第14回のテーマは「デザインとコンサルティング」です。

2025/08/19

活躍している人の共通点は? LINEヤフー/SmartHR/マネーフォワードが語るデザイン組織の本音

 デザイン組織のありかたは企業によってさまざまだが、どの組織にとってもデザイナーが力を発揮できる環境を整え、成長を支えることは大切な役割だろう。今回はLINEヤフー、SmartHR、マネーフォワードでデザイン組織をリードする3名が集結。デザイン組織として今とくに力を入れている取り組みや生成AIの活用状況、デザイナーが活躍できる環境について語った。

2025/07/25

問いをつくり、自分のデザインの軸を持つ――デザインツールとしてのリサーチクエスチョン

 軽やかに活躍し続け、組織や社会をしなやかに変化させていくために、そしてさらなる高みを目指すために必要な変化とは何でしょうか。本連載では5年目からのデザイナーに向け、その典型的な課題と対応策をコンセントの取締役/サービスデザイナーの大﨑優さんが示していきます。第13回のテーマは「リサーチクエスチョン」です。

2025/06/24

関係を育てる営業とデザイン――営業で活躍するデザイナーとその動き

 軽やかに活躍し続け、組織や社会をしなやかに変化させていくために、そしてさらなる高みを目指すために必要な変化とは何でしょうか。本連載では5年目からのデザイナーに向け、その典型的な課題と対応策をコンセントの取締役/サービスデザイナーの大﨑優さんが示していきます。第12回のテーマは「営業とデザイン」です。

2025/05/23

ブランディングの戦略と実行を縦断する――認知をデザインし企業と人をつなぐ

 軽やかに活躍し続け、組織や社会をしなやかに変化させていくために、そしてさらなる高みを目指すために必要な変化とは何でしょうか。本連載では5年目からのデザイナーに向け、その典型的な課題と対応策をコンセントの取締役/サービスデザイナーの大﨑優さんが示していきます。第11回のテーマは「ブランディング」です。

2025/05/12

【最終回】プロダクトを強くする “返済”と“予防”の体験負債マネジメント

 複数のSaaSプロダクトを展開する企業も増えている昨今。そういった企業のなかには、ユーザー体験を低下させる「体験負債」に課題を抱えているケースも少なくありません。本連載では、そんな「体験負債」にフォーカス。マルチプロダクト化やスピーディな機能リリースが進むなか、デザイン組織内で「体験負債」解消に向けた取り組みを進めているログラスのデザイン部部長 高瀬光さんが解説します。最終回となる第3回は「体験負債マネジメント」がテーマです。

2025/04/28

「必要最小限だけど最強に快適」なデスク環境のためのアイテム12選――ウェブデザイナー・Kotaさん

 コロナ禍によってリモートワークが珍しいものではなくなった昨今、とくにクリエイターだからこそ避けてはとおれないのが「自宅の作業環境づくり」ではないでしょうか。本連載では、そんなリモート業務に欠かせないデスク周りのアイテムをクリエイターが自ら紹介。第14回を担当するのは、フリーランスウェブデザイナーのKotaさんです。

2025/04/23

デザイナーをたくましくする交渉の技術――創造的な解に導く交渉のコミュニケーション

 軽やかに活躍し続け、組織や社会をしなやかに変化させていくために、そしてさらなる高みを目指すために必要な変化とは何でしょうか。本連載では5年目からのデザイナーに向け、その典型的な課題と対応策をコンセントの取締役/サービスデザイナーの大﨑優さんが示していきます。第10回のテーマは「交渉」です。

2025/03/27

「社会的インパクト」より痛感したものとは デジタル庁・鈴木伸緒さんが語る、行政とデザインとキャリアの話

 さまざまな領域で活躍するクリエイターを招き、企業とクリエイターのマッチングサービス「オプサー」を展開するヒューリズムのCOO 諸石真吾さんが、そのキャリアやアウトプットを深掘りしていく本コーナー。今回は、 デジタル庁でサービスデザインユニット長をつとめる鈴木伸緒さんに話を聞きました。

2025/03/17

諸刃の剣、デザインの分業――デザイナーを持続的に育成する「分業」の扱いかた

 軽やかに活躍し続け、組織や社会をしなやかに変化させていくために、そしてさらなる高みを目指すために必要な変化とは何でしょうか。本連載では5年目からのデザイナーに向け、その典型的な課題と対応策をコンセントの取締役/サービスデザイナーの大﨑優さんが示していきます。第9回のテーマは「分業の扱いかた」です。

2025/02/25

生きのびるための「インプット」—―デザイナーがより効果的にインプットをするために

 軽やかに活躍し続け、組織や社会をしなやかに変化させていくために、そしてさらなる高みを目指すために必要な変化とは何でしょうか。本連載では5年目からのデザイナーに向け、その典型的な課題と対応策をコンセントの取締役/サービスデザイナーの大﨑優さんが示していきます。第8回のテーマは「インプット」です。

2025/01/28

モノを愛するプロたちが、カタチで課題を解決 博報堂プロダクツ プロダクトデザインチームの全容とは

 博報堂グループの総合制作事業会社である博報堂プロダクツに、モノづくりに特化したプロフェッショナル集団がいるのをご存知だろうか。同社のMDビジネス事業本部に所属するプロダクトデザインチームは、クライアント商品の企画・開発から社内向けのブランディング施策に用いられるグッズに至るまで、フィジカルな「カタチ」を軸にさまざまなモノのデザインを担っている。メンバー数は6名と少数ながら、さまざまなアウトプットを生み出してきた彼らだが「カタチ」をどのように生かし、課題解決を行っているのか。そしてそもそも、フィ...

2025/01/22

「型」から進める企画提案書の書きかた――デザインのおもしろさをプロジェクトに込める

 軽やかに活躍し続け、組織や社会をしなやかに変化させていくために、そしてさらなる高みを目指すために必要な変化とは何でしょうか。本連載では5年目からのデザイナーに向け、その典型的な課題と対応策をコンセントの取締役/サービスデザイナーの大﨑優さんが示していきます。第7回のテーマは「企画提案書の書きかた」です。

2025/01/06

絵を描くことがライフワーク 作業がはかどるデスク環境づくりとは――デザイナー・tamoさん

 コロナ禍によってリモートワークが珍しいものではなくなった昨今、とくにクリエイターだからこそ避けてはとおれないのが「自宅の作業環境づくり」ではないでしょうか。本連載では、そんなリモート業務に欠かせないデスク周りのアイテムをクリエイターが自ら紹介。第14回を担当するのは、デザイナーのtamoさんです。

2024/12/20

デザイナーの企画と提案、その習慣――自分でプロジェクトをつくる方法

 軽やかに活躍し続け、組織や社会をしなやかに変化させていくために、そしてさらなる高みを目指すために必要な変化とは何でしょうか。本連載では5年目からのデザイナーに向け、その典型的な課題と対応策をコンセントの取締役/サービスデザイナーの大﨑優さんが示していきます。第6回のテーマは「企画と提案」です。

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