記事一覧

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2025/01/24

広告は数字と競争から抜け出せるのか 小島よしおさんと考える、愛されるコンテンツの話

 博報堂のクリエイターたちが「今会いたい有識者」と語り合う対談シリーズ。今回は、お笑い芸人として活動しつつ、昨今はYouTubeチャンネル「おっぱっぴー小学校」など教育関連の取り組みにも注力している小島よしおさんと、博報堂/SIXでクリエイティブ・ディレクター/ストラテジストの藤平達之さんが対談します。広告とコンテンツの違いや、ロジックだけに頼らないことの重要性など、おふたりの対話から見えてきた、愛されるコンテンツの、そしてそれを生み出す人のあるべき姿とは――。

2025/01/22

「型」から進める企画提案書の書きかた――デザインのおもしろさをプロジェクトに込める

 軽やかに活躍し続け、組織や社会をしなやかに変化させていくために、そしてさらなる高みを目指すために必要な変化とは何でしょうか。本連載では5年目からのデザイナーに向け、その典型的な課題と対応策をコンセントの取締役/サービスデザイナーの大﨑優さんが示していきます。第7回のテーマは「企画提案書の書きかた」です。

2025/01/10

浮世絵師の作品と最先端テクノロジーが融合 ダイナミックに躍動する「動き出す浮世絵展」レポ

 コロナ禍を経て急速に技術発展が進んでいる。だがそんな今だからこそ、より重要度が増しているのが「リアル」での体験だろう。本連載では、AIのトレーニング、AIを活用した事業支援、体験設計などを行うMMOL Holdingsの代表 河野貴伸さんが、技術的な背景も交えながら、今クリエイターが体験すべきコンテンツを紹介。第2回は、「動き出す浮世絵展」を取り上げる。

2025/01/08

機能と情緒の融合が生む、選ばれ続けるデザインとは

 この連載では、デザインファーム tactoの共同創業者でクリエイティブディレクターの板倉隼さんが、事例や自身の経験を交えながら「体験デザインのつくりかた」について解説していきます。体験デザインにおいて、ストーリーが重要なのはなぜなのか。どのように作り、どのように伝えるのか。体験デザインの本質に迫るためのポイントを探っていきましょう。第4回は「選ばれ続けるデザイン」についてです。

2025/01/06

絵を描くことがライフワーク 作業がはかどるデスク環境づくりとは――デザイナー・tamoさん

 コロナ禍によってリモートワークが珍しいものではなくなった昨今、とくにクリエイターだからこそ避けてはとおれないのが「自宅の作業環境づくり」ではないでしょうか。本連載では、そんなリモート業務に欠かせないデスク周りのアイテムをクリエイターが自ら紹介。第13回を担当するのは、デザイナーのtamoさんです。

2025/01/03

長時間“座らない”デスク環境づくりとは――新人マンガ家・SHGさん

 コロナ禍によってリモートワークが珍しいものではなくなった昨今、とくにクリエイターだからこそ避けてはとおれないのが「自宅の作業環境づくり」ではないでしょうか。本連載では、そんなリモート業務に欠かせないデスク周りのアイテムをクリエイターが自ら紹介。第12回を担当するのは、新人マンガ家のSHGさんです。

2024/12/25

「課題解決」を起点としない、今後の新規事業開発とは――ユカイ工学・青木さんと博報堂・松本さんが語る

 博報堂のクリエイターたちが、「今会いたい有識者」と語り合う対談シリーズ。第2回となる今回は、QooboやBOCCO emoをはじめとするユニークなコミュニケーションロボットを開発するユカイ工学の代表取締役 CEO青木俊介さんと、博報堂 ミライの事業室で新規事業開発に携わる松本友里さんが登場。事業やプロダクトづくりで大切にしていることとは何か。そして、「課題解決」ではないこれからの事業づくりの起点とは――。

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