記事一覧

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2022/08/05

「TikTok売れ」を分析したら、Z世代のユーザーインサイトが見えてきた

 昨今、全世界で注目を集めているショートムービープラットフォーム「TikTok」。日本においても「TikTok売れ」の言葉が世間を賑わせているように、いまやマーケティングやクリエイティブに関わる者にとってTikTokは無視できないプラットフォームとなっています。本連載では「クリエイター共創型TikTokマーケティング」を手がける株式会社Nateeの取締役COO・朝戸 太將さんが、企業のTikTok活用について解説。第2回のテーマは「TikTok売れとZ世代のユーザーインサイト」です。

2022/08/03

[新連載]なぜクリエイターにメリットがあるのか 今後欠かせないNFTの基本概念を解説

 本連載では、Web3時代にこそクリエイターがおさえておくべきトピックやコンテンツとの関係について、株式会社Mintoの代表取締役・水野和寛さんが解説します。初回となる今回は、NFTの概念とクリエイターが活用するメリットについてです。

2022/08/01

Facebook広告におけるクリエイティブづくり5つの基本とは 4つの広告タイプ別に制作のポイントも解説

 SNS広告のクリエイティブの制作を行っているものの、いまいち成果が出ていない。ユーザーからの反応が少ない。どこを修正すべきなのかわからない……。そんな悩みを抱えている人に向け、SNS広告のデザイン制作で見直すべきポイントをデジタリフトが紹介します。今回は、Facebook広告の特徴とクリエイティブについてです。

2022/07/29

[後編]必要なのは「ふたつの言語化」と「経営視点」 ブランディングデザインで求められるスキルとは

 「ブランディングデザインで日本を元気にする」をコンセプトに活動を行うエイトブランディングデザイン。代表をつとめるのは、およそ16年にわたって企業のブランディングデザインに携わり続けてきた西澤明洋さんだ。今回はそんな西澤さんに、著書『ブランディングデザインの教科書』をもとに、独自に編み出したブランディングデザインのノウハウ、そのために必要なスキルやについて話を聞いた。後編では、ブランディングデザインを進める際に求められるスキルがテーマだ。

2022/07/28

[前編]強い差異化ポイントを見つけるには ブランディングデザインの独自メソッドを西澤明洋さんが解説

 「ブランディングデザインで日本を元気にする」をコンセプトに活動を行うエイトブランディングデザイン。代表をつとめるのは、およそ16年にわたって企業のブランディングデザインに携わり続けてきた西澤明洋さんだ。今回はそんな西澤さんに、著書『ブランディングデザインの教科書』をもとに、独自に編み出したブランディングデザインのノウハウ、そのために必要な視点やスキルについて話を聞いた。前編でフォーカスするのは、ブランディングデザインの基本や具体的な取り組みかただ。

2022/07/26

Apple「iOS 16」の新機能からUXデザインのヒントを探る

 今回は、WWDC22で発表された「iOS 16」やそれにまつわる新機能から、とくにユーザー体験やUIUXデザインに関わるものをピックアップしてお届け。解説するのは、デジタルプロダクション「factory4」でアプリやさまざまなIoTプロジェクトのUIUXデザインを手がける新谷友樹さんです。

2022/07/19

[最終回]認知度を広めるフェーズで必要なのは? Instagram運用で振り返るべきポイントを解説

 企業による情報発信の手段として活用されることも多いSNS。本連載では、Instagramのメディア型アカウント運用にフォーカスします。目的の設計からクリエイティブの作成、その検証など、フェーズごとのポイントをFinTでディレクターをつとめる高橋慧さんが解説します。最終回となる第3回のテーマは「アカウント運用の振り返り」です。

2022/07/15

デザインとBtoBサービスとワークエクスペリエンスの関係とは――グッドパッチ×ナレッジワーク鼎談

 BtoBサービスに携わるデザイナーは、独特のドメイン知識や経営層のデザイン理解など、BtoB特有の課題に向き合っている。とくにBtoCと比べてデザインへの投資の優先度が下がってしまうことで、フラストレーションを抱えているデザイナーは少なくないのではないだろうか。本記事では、働くことを豊かにするためのサービスを立ち上げたナレッジワークCEOの麻野氏と、グッドパッチCEOの土屋氏、そして元グッドパッチのメンバーで現在ナレッジワークのデザインマネージャーを務める小川氏が鼎談。BtoBサービスにおける...

2022/07/13

適切な設問数は?オファー数が多いのは? アンケートLP200本を分析した結果を解説

 いろいろなバナーを作ったものの、なかなか成果につながらない……。そんな悩みを抱えている方もいらっしゃると思います。そんなときに考えたいのが、バナー広告をクリックした先にある遷移先ページ。その中でも今回は、アンケート型のランディングページ(以下、アンケートLP)にフォーカスします。本連載では、ソウルドアウトで多くの企業のデジタル広告を、クリエイティブ面から支援してきたメンバーが「アンケートLP」のイロハについてお届け。第2回では、アンケートLP200本を分析した結果についてお届けします。

2022/07/11

日本発のエンタテインメントを海外へ 世界に通用するFanTechサービスを目指した多言語対応とは

 株式会社サイバーエージェントのCL事業部では、LDHのエンタテインメントコンテンツを届けるFanTechサービス「CL(シーエル)」を開発しています。その過程で培ったノウハウを連載形式でお届け。第5回は「CL」が日本発世界に通用するFanTechサービスをつくるために行った「多言語対応」について紹介します。

2022/07/08

最初の出会いは「STRATA」 この道30年のグラフィックデザイナーを没頭させる、3DCGの魅力とは

 創業60年を超えるデザインエージェンシー「たきコーポレーション」。ブランディング、プロモーション、グラフィック、ウェブサイト、映像・動画制作など、関わる領域は多岐にわたる。今回話を聞いたのは、同社に新卒で入社し、長年デザイナーとして活躍してきた市川俊哉さん。生業としているグラフィックデザインだけでなく、今では3DCGの制作も積極的に行っている人物だ。どのように3DCGと出会い、どのような形でそのスキルを活かしているのだろうか。

2022/07/06

ワークショップへの関心を高めるコンテンツのデザインとは 実例をもとに制作や進行のポイントを解説

 本連載では、ボトムアップで行動指針を策定するプロセスをご紹介します。オンラインワークショップなどを同時参加者が数百人を超える規模で、どのように参加意欲を高め、納得感を高められる成果につなげていくのか。ワークショップだけでなくその前後の時間軸も含めた全体的な体験デザインのノウハウを、ヘイ株式会社での事例を踏まえてステップ別に連載します。第2回は、「コンテンツ設計」がテーマです。

2022/07/04

情報は「横から回ってくる」時代へ――カギを握るのは、クリエイターエコノミーを前提としたサービス設計

 メタバース、NFT、Web3など、クリエイターにとって避けてはとおれないキーワードがトレンドとなるなど、クリエイターを取り巻く環境は、大きく変わりつつあります。そんな変革期を迎えた今、クリエイターが自身の価値を上げ、Web3時代を生き抜くためには何が必要なのか――。そのヒントをワンメディアの明石ガクトさんが解説します。最終回となる今回は、クリエイターエコノミーがビジネスに与える影響と、それを前提としたサービス設計の重要性についてです。

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