記事一覧

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2021/03/02

これからは社会背景や文脈の考慮も デザインの効率化を進めるための「命名」とは

 株式会社SmartHRのプロダクトデザイングループが、人事労務領域を扱うソフトウェア「SmartHR」開発で培った知識と経験を活かし、業務アプリケーションにおけるデザインアプローチの考えかたをお伝えしてきます。第4回のテーマは「デザインの効率化を進めるための命名」についてです。

2021/02/26

B向けツールとしての使いやすさと“ほっこりさ”の両立を目指して Uniposリードデザイナー・土屋さんが語る

「『はたらく』と『人』を大切にできる世界に」をビジョンに掲げ、バラバラな組織をひとつにするコラボレーション改善クラウド「Unipos」を運営するFringe81株式会社 Uniposカンパニー。感謝の気持ちに、ポイント(ギフトや少額の金銭に交換可能)を添えたメッセージを投稿したり、共感した投稿に拍手をおくるなど感謝や賞賛を伝えることができる。企業向けのサービスでありながら、Uniposが目指すのは特定の業務の効率化や代替を主としていない。その目的は企業の理念浸透や、信頼し合える関係性の構築、つま...

2021/02/25

未来を描き、変化に対応するために 「ビジネスによって問題提起をする力」をアート作品に学ぶ

 本連載のテーマは「ビジネス×アート」。コンサルティング会社に勤務するかたわら、アートの作品制作に関するワークショップへの参加、イベント運営などを積極的に行う奥田さんとともに、アートとの関わりを探ります。前回に続き第9回では、変化に対応する力について考えていきます。

2021/02/22

2021年のビジュアルトレンドとは 後藤あゆみさんとPIXTAがコロナ禍によるクリエイティブの変化を解説

 ピクスタは、ビジュアル表現を通じて世の中に発信する生業の人々を対象に、2021年のクリエイティブに何が求められていくのかを考察する無料オンラインイベント「クリエイティブ業界人必見!2021年ビジュアルトレンド」を開催。クリエイティブプロデューサーの後藤あゆみさんをゲストに迎え、2021年の写真・イラストのトレンドを考察した「Creative Trend 2021」について深掘りしました。本記事ではその様子をお届けします。

2021/02/18

勝ちパターンにたどり着くために 動画広告のクリエイティブにおけるPDCAの回しかたとは

 本連載のテーマは、「動画広告のクリエイティブ制作」。「動画広告のクリエイティブを依頼されるケースが増えてきたものの不安がある」、「以前制作したクリエイティブで効果がでなかった」といった動画広告のアレルギーを解消していきます。本連載をとおして、動画広告に関するモヤモヤを晴らしていただけると嬉しいです。第4回のテーマは「PDCAの回し方」についてです。

2021/02/10

[最終回]異なる文化間の共創に必要な3つのキーワードとは――次の発明を生み出す働き方に近づくために

 レイ・イナモトさんが2016年にニューヨークで創業し、今年2019年の7月に東京オフィスを設立した「I&CO Tokyo」の共同代表・間澤崇さんによる連載。アクセンチュアのコンサルタントとしてさまざまな企業戦略を手がけてきた間澤さんが、ビジネスでも必要不可欠なデザインが持つ役割や効果を紐解くことで、クリエイターがビジネスというフィールドで戦っていく武器とその効果的な使用法を、全3章でお伝えします。今回が最終回となる本連載。「次の発明を生み出す働き方」がテーマの第3章より、「異なる文化の...

2021/02/08

[新連載]アトラエ竹田さんが解説! デザイナーが事業をデザインするうえで知っておきたい基礎知識とは

 組織の“デザイン”、“デザイン”シンキングなど、さまざまな場面で「デザイン」という言葉が使われるようになりました。そんなUIやUX以外のデザイナーがデザインできるものに、本連載では焦点を当てていきます。解説していただくのは、アトラエでエンゲージメント解析ツール「wevox(ウィボックス)」のデザイナーとして活躍する竹田哲也さん。初回のテーマは「事業のデザイン」です。

2021/02/04

思いこみでユーザーの行動を判断しないために UIの品質を裏付けるユーザビリティテストとは

 株式会社SmartHRのプロダクトデザイングループが、人事労務領域を扱うソフトウェア「SmartHR」開発で培った知識と経験を活かし、業務アプリケーションにおけるデザインアプローチの考えかたをお伝えしてきます。第3回のテーマは「UIの品質を裏付けるユーザビリティテスト」についてです。

2021/02/03

「手段としてのデザインを超えていきたい」 つだしんごさんがYouTubeの先に見据えるものとは

 2020年の大晦日、YouTubeでの更新を「かなり必死で本気」で始めたというデザイナーがいた。Twitterのフォロワー数は6.5万人以上。大学入学後、デザイン制作事業やDtoC事業などを行うトレモロ株式会社を創業。現在は複数社の専属デザイナーとしても活躍する、つだしんごさん(@shin_5_9)だ。「デザイナーとしては贅沢できるようになった」と自らを振り返るつださんが、なぜYouTubeでの投稿を始めたのか。ひとりのデザイナーとして、またイチ個人として、YouTubeの先に何を見据えている...

2021/02/01

アートからアプローチ 不確実性の高い今こそ考えたい、「変化への対応力」の磨きかた

 本連載のテーマは「ビジネス×アート」。コンサルティング会社に勤務するかたわら、アートの作品制作に関するワークショップへの参加、イベント運営などを積極的に行う奥田さんとともに、アートとの関わりを探ります。第7回では、アートで変化への対応力を磨く方法について考えていきます。

2021/01/29

[最終回]企業を巻き込みながら広がりを見せる、「コミュニティドリブン」なプロジェクトとは

 本連載のテーマは「FAB」とコミュニティ。紹介してくださるのは、FabCafe TokyoでCTO兼事業責任者をつとめる金岡大輝さん。FabCafeの活動を通じて、クリエイターとビジネスプロジェクトのコラボレーションのありかたを探ります。最終回のテーマは「コミュニティドリブン」についてです。

2021/01/27

動画広告で成果をだすために クリエイティブに必要な「配信面」と「見せかた」のコツ

 本連載のテーマは、「動画広告のクリエイティブ制作」。「動画広告のクリエイティブを依頼されるケースが増えてきたものの不安がある」、「以前制作したクリエイティブで効果がでなかった」といった動画広告のアレルギーを解消していきます。本連載をとおして、動画広告に関するモヤモヤを晴らしていただけると嬉しいです。第3回のテーマは「配信面と見せかた」についてです。

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