記事一覧

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2020/06/30

サイトUIからTシャツまで 人材育成クラウドサービス・shouinのデザインをひとりで担うデザイナーの心がけ

 2018年5月にリリースされたクラウド型動画研修サービス「shouin」。マニュアル、習熟度評価、動画を活用したトレーニングなど、おもに店舗従業員の即戦力化を支援する人材育成クラウドサービスだ。今回は、そんなshouinを提供するピーシーフェーズのデザイナー・遠藤沢美(えんどうさわみ)さんに話を聞いた。紙のデザインからキャリアをスタートし、ゲームアプリのUIを経て、なぜB向けの事業会社へジョインしたのか。また、全社的にリモートワークが導入されたからこそ感じた自身の課題とは。

2020/06/26

toCからtoBへ「インタビューメーカー」のデザイナーがtoBだからこそ心がけていることとは

 先日、導入社数が2,700社を突破した株式会社スタジアムが開発・提供する「インタビューメーカー」。複数人面接にも対応したWeb面接、自己アピール動画の提出も可能な録画面接、説明会/セミナー開催、面接官のクラウド研修、適性検査「SPI-3連携」、各種採用管理システムとの連携、オンライン合同会社説明会の開催など、さまざまな機能を提供しているWeb面接・録画面接システムだ。今回は、そんなインタビューメーカーのデザイナー・家高秀樹さんに話を聞いた。ウェブ制作会社、C向けのサービスを展開する事業会社を経...

2020/06/25

AR広告の現状とは 3つの分類と8つの企業事例から考える[初回/後編]

 さまざまな技術が次々に登場するなか、注目を集めているテクノロジーのひとつが「AR」。本連載は、その中でもAR広告にフォーカス。効果的な活用法や制作の裏側などAR広告の基本をお届けします。解説していただくのは、ARスタートアップ「YONDE」の代表取締役・田坂洋一さんです。初回(後編)は、AR広告のいまを、各企業の事例から紹介します。

2020/06/23

共感を得られるかはそれほど重要でない ゆめみ・片岡さんが語るユニークな制度と組織づくりの裏側

 デジタルプロダクトやサービスのサービス設計、デザイン、開発、構築、運用までを幅広く支援する企業、ゆめみ。事業活動はもちろんだが、社内における働きやすい環境づくりにも注力している組織でもあり、「チャレンジ取締役制度」や「勉強し放題制度」といったユニークな制度を揃える。では、同社代表の片岡俊行さんに、働きやすい組織づくりについて尋ねた。

2020/06/22

困難に直面しているユーザーの視点を「借りる」 アクセシビリティを高める3つのポイント

 「アクセシビリティ」、「ウェブアクセシビリティ」といった言葉を耳にする機会も増えてきたように思います。この連載では、サイボウズでアクセシビリティエキスパートとして活躍する小林大輔さんに、いまデザイナーが知っておくべきアクセシビリティの基本を解説していただきます。第2回ではアクセシビリティを高めるためのポイントについてお伝えします。

2020/06/19

米国UXデザインエージェンシー・btraxがグローバルD2Cブランドの支援サービスを開始 その背景とは

 編集部が注目のクリエイティブ関連サービスを紹介していく本コーナー。今回は、btraxが開始したD2Cブランド向けグローバル支援サービス「Global Brand Experience」をピックアップ。本サービスの担当者でBrand Experience Designerの満汐国明さんにお答えいただきました。

2020/06/17

活躍の場は世界にも IC4DESIGN・カミガキさん流クリエイターのSNS活用術

 広島に事務所を構える「IC4DESIGN」――。同社はイラストレーションやデザインなどを制作するクリエイティブスタジオ。日本国内だけでなく、アメリカ、ヨーロッパ、中東など、世界中から制作依頼が舞い込む。実は、こうした事業展開のカギになっているのが、SNSの運用だ。本稿では、IC4DESIGNの代表であるカミガキヒロフミさんに、クリエイターとしてのSNSへの取り組みかたについて聞いた。

2020/06/16

限られたリソースの中でアイディアを実現するために クリエイターにも必要なプロデューサー視点とは

 面白いアイディアがあるのになかなか実現まで至らない。斬新な企画を世の中に打ち出したいけれど何から始めたらいいかわからない。そんな風に考えるクリエイター、マーケターの方に向け、本連載では「面白いアイディア」を実現するためのヒントをお伝えしていきます。第6回は、実現フェーズより、クリエイターにも必要なプロデューサー視点についてです。

2020/06/15

リモート環境でも再現性の高いプロダクト開発を Relicデザインチームの取り組み

 新型コロナウイルス感染拡大を受けリモートワークが広がりつつあるいま、通信環境、作業するモニターや椅子・机といった物理的な問題からコミュニケーションの取りかたまで、さまざまな課題に直面している企業も多いように感じます。チームで作業を進めることが多いとされるクリエイティブワークにおいて、企業はどのように対応しているのでしょうか。今回は、日本企業の新規事業開発やイノベーション創出を支援するための事業やサービス・ソリューションを展開するRelicのCCO・黒木裕貴さんとDesignerの高村香織さんに...

2020/06/11

企業のイチ部門が独自のブランディングに注力 Sansanのデータ統括部門「DSOC」の取り組みとは

 本連載では、Sansan株式会社でクリエイティブ職に就く40名以上の社員が参加するプロジェクト「Juice」に所属するメンバーが、コーポレートブランディングやプロダクトデザイン、マーケティングなど、実際の取り組みを例に、「クリエイティブ」への向き合いかたを考えていきます。第3回は、研究開発組織のブランディングについてお伝えしていきます。担当するのは、DSOCクリエイティブグループマネジャーの山脇直人さんです。

2020/06/10

動画マーケティングの側面からアプローチ ライブ配信コンサルティングサービス「REMOTION」とは

 編集部が注目のクリエイティブ関連サービスを紹介していく本コーナー。今回は、ニューピークスが提供を開始したビジネス課題解決型のライブ配信コンサルティングサービス「REMOTION」をピックアップ。同社の代表取締役社長CEO 小林慶嗣さんにお答えいただきました。

2020/06/08

8,109個の絵文字を駆使するチャットコミュニケーションの秘訣をあなただけにこっそり教えます。

 業務以外でのデザイナーたちの生態をゆるりと探っていく本連載。ターゲットとなるのは、GMOペパボのクリエイターたち。第4回となる今回のお題は「チャットツール編その2」です。GMOペパボ 星隼人さんに、具体的な絵文字の活用方法についてご紹介いただきます。

2020/06/05

[最終回]コーポレートブランディングとデザインの一貫性を追求するために

 日系LCCや外資系ハードウェアベンチャーの創業期にインハウスの広報およびブランディングストラテジストとしてコーポレートブランディングの0から1を手掛けてきた、Ankerの瀧口智香子さんによる本連載のテーマは「コーポレートブランディング」。最終回となる今回は、コーポレートブランディングとデザインの一貫性についてお伝えしてします。

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